キャロウェイ株式会社 オフィス

キャロウェイ株式会社

学生が選んだ理由編集部レポート

明らかに優れた違いを楽しむ。だからこそ、見える景色がある。
世界中の名選手達から愛され、最先端の技術を取り入れたゴルフクラブの開発に定評がある世界的なゴルフエクイップメントカンパニー、キャロウェイゴルフ。その真髄は、ゴルフのためだけに身を捧げる者が辿り着いた哲学がある。世界で一番、ゴルフを「楽しむ」ことを考える企業は、私たちをどんなコースへ誘ってくれるのであろうか?

キャロウェイ株式会社

所在地

東京都港区白金台5-12-7 MG白金台ビル

設立

1996年

資本金

1億円

事業内容

世界最大級のゴルフクラブメーカー
キャロウェイゴルフカンパニーの日本法人

企業URL

http://www.callawaygolf.jp/

採用情報

http://www.callawaygolf.jp/corporate/recruit

代表者

アレックス M. ボーズマン  賢者.tvへ

INTERVIEW

東日本セールス第2グループ 倉持 貴充

東日本セールス第2グループ 倉持 貴充

受け継がれるフィロソフィー。実現のために、私ができること。

使命は、共感の波を起こすこと
ゴルフの経験はありませんでしたが、ゴルフショップでアルバイトをしていました。このことがきっかけで、ゴルフに興味をもち、ゴルフメーカーで働きたいと考えるようになりました。メーカーの中でキャロウェイを選んだのは、「カッコよさ」ももちろんですが、クラブの機能性が高く初心者の自分でもキャロウェイのクラブを使用して楽しいラウンドができたことでした。「この思いをもっと多くの方に感じてもらいたい!」と思い、ゴルフメーカーに入るならキャロウェイに入りたいと強く思い、入社を決断しました。
フランクさが導くビジネスの質
弊社は良い意味で「とてもフランクな会社」だと思います。社長をはじめ、これほど上司と多くコミュニケーションを取れる環境は他にはないと思います。逆に私のほうが話しかけて大丈夫なのだろうか?と心配するほどフランクに接してくれます。仕事面では必要なことであれば誰のどんな意見も生かされるところも魅力です。自然とやりたいことをやらせてもらえるので、自分次第では多くのことにチャレンジができます。結束力が強く、どんな時でも助け合うという意識があるので恐れず仕事ができていますね。
一歩先、その先を観ること
入社して以降、私が変わったと感じる点は目先のことだけではなく、少し先まで見えるようになったことです。入社した当初は、目の前のことだけに必死で余裕がまったくありませんでした。「目先の売上げだけを見るな。」と先輩方に言われていたことが理解できずに空回りをしていましたが、今ではその当時の言葉の意味が理解できるようになってきました。最近では売り上げ目標に対する考え方が変化し、視野が少し広がったのか、先のことまで考えて目標を追うことができています。以前よりも良い結果が出ていることも自信に繋がっています。
受け継がれる企業のフィロソフィー
キャロウェイゴルフの哲学、「明らかに優れていて、その違いを楽しむことができる」この思いをすべてのゴルファーに届けることが使命だと思っています。キャロウェイユーザーが増えるように(=楽にスコアが出る方が増える)お客様の立場になって、新たなことにもチャレンジする気持ちを忘れずに仕事してきます。どの部署にヘルプを依頼されても対応出来るよう、営業の枠を超えた社員になりたいです。